週3勤務のバイトで究極のミニマリスト生活を謳歌してやるー

収入は時給で換算すると限られている、単価の高いアルバイトをするか、時間に左右されないバイトや副業を探すかざ、財テクと言われる株や貯金のやりくりや投資など、お金のやりくりは考えますよね。いかにして勤務時間を減らして自分のやりたいことをやるのか。バイトを極力減らして、生活する。なかなかいざ実行に移そうとすると大変なこともあります。収入が少ないそれは、どうしようもない現実です。ということは支出を減らせばいいというだけのことです。

いかにして支出を減らすのか

どのようにやりくりするのか、そのことによって貯蓄が変わりますし、バイトの時間も調節することができます。たくさん稼いで、たくさん消費するという、いわば大量消費型の社会はバブル期を例に見ても、過去にあった時代で、収入も多く、経費は使い放題でやりたい放題、美味いものを食って、旅行にも行く、仕事終わりにはディスコに行って、アッシーやメッシーなどお金を援助してくれる男性を使って、人の金で車代や飯代を捻出もできました。一方で、大量にものを使い、その分、大量にものを捨て、もったいないという考え方が出てきました。リサイクルで粗大ごみの処理量がかかるようになり、限りある資源を大切にしないと、今後の地球環境にとって良くないということもわかりました。コンビニでは賞味期限切れの商品を大量に廃棄し、服は飽きたら捨てる、車もすぐ売ってしまって、ものを無駄使いするというのは良きことと思われてたことで、最近では悪という考えが多くなってきています。今、経済発展している中国なんかでは大量に廃棄して、公害や光化学スモッグで体に害があるという弊害も生まれてきてます。今の時代はエコです。いかにしてものを使わないかということを考えるべき時代に来ているのです。

炊き出しに参加•服はフリーマット

極力お金を使わないと考えます。食事は100円ショップや無料の招待券、炊き出しや無料試食、服は中古でフリーマーケットやメルカリというアプリ、住居は事故物件で安く済ませるか、実家、はたまた田舎に暮らすか、ネットカフェで暮らすのもあり、衣食住をポイントで抑えれば生活できますし、娯楽も無料の映画券やお金を使わないアウトドアやネットを介しての集まりに参加したら、お金を使うより心が豊かな生活ができます。ミニマリスト目指してみては。