フリーランスっぽくバイトで働く・合コンでの必勝法とは?

例えば、男女の出会いの場である合コンやパーティ、友達との会食、同窓会などで、今何しているの?と聞かれて、フリーター、あるいはバイトです。などと答えると、一般的なイメージからだとなんかモテナイような気がしますよね。社会的には低収入で安定していない雇用形態というイメージがあるので、まあよほど顔や話術が良ければバイトでも不利になることはありませんが、一般のスペックの持ち主の男子なら、職業というのもモテるポイントの一つとなるのです。

いや、男は職業でなく、性格だ。結婚相手も理想の好きだと思った人と一緒に入れればいいから、職業や資金なんて関係ない。そんな女子は残念ながら少数です。実際にデートに行くのでも、結婚して生活するのでもお金は入ります。割り勘なんていうこともできないですし、一般的に男性が払うのが普通ですから、付き合うのでもお金を稼がないといけないというのが本当のとこです。ヒモまではいきませんが、主夫として生きる。今は男が女を支えなくてもいいという主義主張があればいいですが、それも女性がいうことで成り立つことで、男性がいうのはちょっとおかなことです。まあ言いたいことは、男性でいるなら、少しでも金回りがいいように見せた方がモテるというのが事実なので、もしあなたがバイトならどうやって乗り切ればいいのでしょうか。

クリエイティブ系のフリーランスで自由に生きている俺

バイトと言わずに、どう言い換えたら異性にもてるようになるのでしょうか。バイトもいいようによったらフリーランスとも言えますし、在宅の内職も、SOHOのノマドワーカーと言ったらすごく稼いでる IT長者のような気も、実際に知らない人にはわからないものです。俺、会社に縛られたくないし、自分の好きなことをやってそれで稼げてるし、いやいややる仕事は世の中にとって良くないし、身のあるお金の稼ぎ方で好きなものも買えるし…実際、蓋を開けてみたらバイトを掛け持ちして、劇団員で稽古に励む毎日だったり、どうしようもなく貧乏だけれども、そもそも物欲が失せてきて、普段は100円ローソンやドンキホーテしか買い物をしないし、それで満足な体になってるだけかもしれません。しかしながらそういってしまえば、相手の印象は違います。人は肩書きが好きです。詐欺まではいってはいけませんが、自分を高く見せる技術を習得しておくのも悪くありません。