ニュース 現金書留の料金はいくらですか?. トピックに関する記事 – 現金書留の料金表は?

現金書留の料金はいくらですか?
ご利用料金

郵便物(手紙・はがき)
現金書留 +480円(基本料金に加算) (損害要償額1万円まで) さらに5,000円ごとに+11円(上限50万円)
一般書留 +420円(基本運賃に加算) (損害要償額10万円まで) さらに5万円ごとに+23円(上限500万円)
簡易書留 +350円(基本運賃に加算) (損害要償額5万円まで)

現金書留手数料の早見表

送付する金額(損害要償額) 現金書留手数料
1万円 435円
3万円 475円
5万円 515円
10万円 615円

現金書留の料金 現金書留の料金は郵便物の基本料金に加え、損害要償額1万円までなら手数料435円です。 それ以降は5,000円ごとに10円かかります。 さらに現金書留封筒を使う場合、封筒の代金として21円が必要です。

1万円の現金書留の料金はいくらですか?【書留料金について】

損害要償額が1万円までの場合は480円。

現金書留の封筒はなんでもいいの?

現金書留は専用封筒が必要ですが、一般書留と簡易書留に指定の封筒はないので、手持ちのもので大丈夫です。 封筒にあらかじめ赤文字で「書留」と書いておいても大丈夫ですし、窓口でも「書留」スタンプを押してもらうこともできます。 書留料金の支払いは現金だけでなく、切手でも可能です。書留郵便は、郵便局窓口で受け付けてもらいます。 書留が到着するまでの日数は、普通郵便と同じ1~3日程度です。

現金書留で10万円送ると手数料はいくら?

郵便物(手紙・はがき)
現金書留 +480円(基本料金に加算) (損害要償額1万円まで) さらに5,000円ごとに+11円(上限50万円)
一般書留 +480円(基本料金に加算) (損害要償額10万円まで) さらに5万円ごとに+23円(上限500万円)
簡易書留 +350円(基本料金に加算) (損害要償額5万円まで)
ゆうメール


利用料金

補償額 現金書留の利用料金
10,000円まで 435円
10,001円から15,000円まで 445円
15,001円から20,000円まで 455円
20,001円から25,000円まで 465円

現金書留は普通の封筒で送れますか?

現金書留のような郵送方法の指定はなく、普通郵便で問題ありません。 為替証書を受け取った人は、為替証書をゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口に提示すると、表示された金額の現金を受け取ることができます。 引き換え時は、念のため本人確認書類を持っていくとよいでしょう。 注意したいのは、為替証書に有効期限があることです。利用料金

補償額 現金書留の利用料金
10,000円まで 435円
10,001円から15,000円まで 445円
15,001円から20,000円まで 455円
20,001円から25,000円まで 465円

現金書留のような郵送方法の指定はなく、普通郵便で問題ありません。 為替証書を受け取った人は、為替証書をゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口に提示すると、表示された金額の現金を受け取ることができます。 引き換え時は、念のため本人確認書類を持っていくとよいでしょう。 注意したいのは、為替証書に有効期限があることです。

書留郵便は、郵便局窓口で受け付けてもらいます。 書留が到着するまでの日数は、普通郵便と同じ1~3日程度です。 追加料金を支払えば、速達で送ることもできます。

土日に現金書留を送るには?土日に送りたい場合は「ゆうゆう窓口」を利用

土日に営業しており、ゆうゆう窓口を利用すれば土日でも現金書留を送ることができます。 「ゆうゆう窓口」は各地域の主要な郵便局にのみ設けられているサービスのため、利用したい場合は郵便局の公式サイトから最寄りのゆうゆう窓口を調べましょう。

現金書留で2万円送るといくらかかりますか?利用料金

補償額 現金書留の利用料金
10,001円から15,000円まで 445円
15,001円から20,000円まで 455円
20,001円から25,000円まで 465円
25,001円から30,000円まで 475円

現金書留に手紙を入れて送ってもいいですか?

物品や手紙を同封することは可能です。 定形郵便物、定形外郵便物に現金書留をつけそれぞれのサイズの物品や手紙を同封することは可能です。 なお、ゆうパックは現金書留とすることができません。

郵便局で現金書留用の封筒を購入して、郵便局から発送します。 現金書留の封筒は有料で21円です。 封筒のサイズはやや大きめとなっており、現金をのし袋や薄紙などに包んで入れることができます。 また、手紙を同封しても問題ありません。書留郵便は、郵便局窓口で受け付けてもらいます。 書留が到着するまでの日数は、普通郵便と同じ1~3日程度です。現金書留用封筒にご祝儀袋を入れ、すべて記入して封をし、押印したら郵便局に備え付けてある「書留・特定記録郵便物等差出票」に必要事項を記入し、窓口に出して郵送してもらいます。